CP-200 | 2011年07月

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かっとびんぐ13話

カイト君テライケメン。顔は怖いけど優しい人の典型的なパターンでしたね。もっと漫画版ジャックみたいなキャラを想像していただけに意外です。かわりに弟がプッツンだった件について。
カイトハルト兄弟はアレですね。弟がヤンデレと見せかけて後半兄がヤンデレるに一票。今は理性的な良いお兄さんですが、ああいうキャラは追い詰められてキレた時が始末におえないタイプだよね。弟を救いたいがあまりなりふり構わなくなった辺りが本領発揮な気がする。

先週のシャークさん見てて思ったけどゼアルにはキャラにアホ成分が少ない気がする。シャークさんもカイト君も風也きゅんも賢そうですよね。めっちゃ頭よさそうだよね。遊馬もアホの子に見えてそうでもないよね。
ゴッズが全キャラアホの子だったのでギャップがすごい。全体的に暑苦しいノリで暑苦しいキャラばっかりだったのでゼアルは比較的にクールな印象です。カイト君の口笛も鬼柳さんのハーモニカに比べたらスタイリッシュだった気がする。何故吹いたのかは謎だったけど。

↓以下ちょっと腐った話↓

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